無料
- どこでも使えるディクテーション(押している間だけ録音)
- 用語登録
- 履歴と検索
- テキスト・Markdown での書き出し
どんな会話も Mac のなかだけで文字起こしし、要約します。クラウドもボットも使わない、買い切りの議事録アプリです。
クリックひとつで録音が始まります。招待するボットも、貼り付けるリンクもありません。第三者が参加しないので、相手の画面には何も現れません。
自分の声と相手の声を、話した順にまとめて記録します。ライブ字幕をオンにすれば、会話を文字で追えます。すべて Mac のなかで完結します。
停止すると、Mac が会話全体を文字起こしし、そのまま要約まで作ります。読んで、検索して、書き出す。どこにもアップロードしません。
字幕バーを出しておけば、会話をその場で文字にして追えます。別の言語の通話や動画も、端末内の翻訳ですぐに訳します。どこにも送信しません。
クラウド型の議事録サービスは「会議の内容を学習には使いません」と約束します。それは、手元に預かったデータについての約束です。QuickQuill は何も預かりません。文字起こしも要約も Mac のなかで動きます。送るものがないので、誰かを信用する必要もありません。機内モードにしても、そのまま動きます。
プライバシーポリシー全文をご覧ください。
月額料金はありません。解約を忘れて払い続ける契約もありません。一度買えば、それで終わりです。
14 日間のフル機能トライアルは、はじめて録音したときから始まります。期間が終わっても、ディクテーションはずっと無料です。
$49 はローンチ価格です。会議の要約・翻訳・書き出しが十分に仕上がった時点で $79 になります。
はい。文字起こしも要約も Mac のなかで動きます。QuickQuill が通信するのは、任意で新しいバージョンを確認するときだけです。音声もメモも、どこにも出ていきません。
しません。ボットも共有リンクもありません。QuickQuill は Mac が再生している音声と、マイクの音をそのまま録ります。参加者の画面に、見慣れないボットが現れることもありません。
macOS 26 以降の Mac だけです。アカウントも、使いはじめるための追加ダウンロードもいりません。
使えます。通話、講義、ボイスメモ、見ている動画など。手元にある音声・動画ファイルを読み込んで、文字起こしと要約を作ることもできます。
いいえ、買い切りです。ディクテーションはずっと無料で、購入すると会議の録音・文字起こし・要約がすべて使えるようになります。
QuickQuill は、どのアプリを使っていても効くホットキーとアクセシビリティ権限を必要とします。App Store のサンドボックスは、そのどちらも許可していません。直接購入なら、アップデートも早く届き、ストアの手数料もかかりません。
まずは Mac に集中しています。QuickQuill がいちばん力を発揮できるのも Mac だからです。ほかのプラットフォームはロードマップにありますが、まだお約束はできません。